日本共産党 仙台市議団ウェブサイト

日本共産党仙台市議団と各議員の政策・活動を紹介しています。

トピックス( 17 )

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台風18号大雨災害の救済措置
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台風18号大雨災害の救済措置

9月9日から11日にかけての台風18号による大雨災害について、仙台市が救済措置を決めています。下記よりご覧ください。   ※台風18号による大雨災害の救済措置(日本共産党仙台市議団ニュース№604より)
子ども署名を提出(第一次分)
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子ども署名を提出(第一次分)

日本共産党仙台市議団は9月10日、子ども署名を奥山恵美子市長あてに提出しました。第1次分の2259筆です。 子ども医療費を中学卒業まで無料にすること、認可保育所の増設、学童保育の施設整備、小中学校全学年で35人以下学級、市立特別支援学校の新設、返還不要の奨学金制度創設を求めたものです。 応対した藤本章副市長は「医療費、...
議会の民主的運営を求め議長に申し入れ
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議会の民主的運営を求め議長に申し入れ

日本共産党仙台市議団は9月8日、岡部恒司議長あてに、市議会の民主的運営を求めて申し入れました。申し入れ全文は、下記よりご覧ください。   ※「市民に期待され役に立つ仙台市議会へ 議会改革の基礎である議会の民主的運営に新議長・副議長のイニシアティブを求める」
声明「放射性物質に汚染された牧草・ホダ木の焼却処理は中止し、焼却によらない管理を求める」
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声明「放射性物質に汚染された牧草・ホダ木の焼却処理は中止し、焼却によらない管理を求める」

仙台市は、福島原発事故による放射性物質に汚染された牧草・ホダ木の焼却処理をはじめました。これについて日本共産党仙台市議団は、声明を発表し、市民の理解を得ていない焼却処理は即事中止し、焼却によらない管理を検討するよう求めました。声明全文は、下記よりご覧ください。   ○声明(2015年9月4日)
放射性汚染物質(牧草、ホダ木)の焼却で懇談 県民センターと仙台市
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放射性汚染物質(牧草、ホダ木)の焼却で懇談 県民センターと仙台市

福島原発事故で汚染された市内の牧草、ホダ木について、仙台市は8月24日から一般ごみと混ぜてごみ焼却施設で燃やそうとしています。これについて東日本大震災復旧・復興支援みやぎ県民センターは19日、仙台市と意見交換しました。 これまで8,000ベクレル未満の放射性汚染物は、国は引き取らず、農家が保管させられていました。国はこ...
仙台市民オンブズマンによる提訴に抗議する声明を発表
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仙台市民オンブズマンによる提訴に抗議する声明を発表

仙台市民オンブズマンは2日、2012年度政務調査費について、当時の市議会8会派と11人の議員の支出に違法がものがあるとしてその返還を求め、奥山市長を提訴しました。 日本共産党仙台市議団は3日、この提訴に抗議する声明を出し、記者会見しました。党市議団の声明と関係資料は、下記よりご覧ください。 ○<声明> 仙台市民オンブズ...
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