日本共産党 仙台市議団ウェブサイト

日本共産党仙台市議団と各議員の政策・活動を紹介しています。

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第2回定例会 日本共産党の一般質問
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第2回定例会 日本共産党の一般質問

仙台市議会で6月21日、嵯峨サダ子議員が一般質問をおこない、被災者の住まいの再建支援、市民の住宅セーフティネットの拡充を求めました。復興公営住宅の増設、市営住宅の計画的建設など提起しました。 ※嵯峨サダ子議員の一般質問の概要は、こちらからご覧ください。(市議団ニュースNo.632 )
第2回定例会 日本共産党の一般質問
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第2回定例会 日本共産党の一般質問

仙台市議会で6月20日、日本共産党の高見のり子議員が一般質問をおこない、深刻化する子どもの貧困解消にむけ、行政が全力をあげるよう求めました。早期発見、早期対応が不可欠だと述べました。 ※高見のり子議員の一般質問の概要は、こちらからご覧ください。(市議団ニュースNo.631)
第2回定例会 日本共産党の代表質疑
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第2回定例会 日本共産党の代表質疑

仙台市議会で6月17日、代表質疑がおこなわれ、日本共産党のふなやま由美議員が認可保育所の増設と保育士の処遇改善、こども医療費の拡充などを求めました。   ※ふなやま由美議員の代表質疑の概要は、こちらからご覧ください。(市議団ニュース№630)
仙台市議会(続報) 被災者の医療費免除措置が打ち切りに
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仙台市議会(続報) 被災者の医療費免除措置が打ち切りに

仙台市は、被災者の医療費・介護利用料の免除措置を4月から打ち切りました。被災者の生活が大変になっています。切実な声を紹介します。日本共産党は先の第一回定例市議会で、免除措置の継続を強く主張。現在、復活をめざして全力をあげています。
第1回定例会 予算委員会総括質疑 医療費免除を継続しない理由は破綻した
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第1回定例会 予算委員会総括質疑 医療費免除を継続しない理由は破綻した

仙台市議会予算委員会の総括質疑が10日、行われ、嵯峨サダ子議員は、被災者の医療費免除措置を新年度も継続するよう、奥山市長に迫りました。嵯峨議員は、継続を拒んでいる理由は完全に破たんしていると指摘。市政が被災者の命を守る立場に立つことを強く求めました。 ※嵯峨サダ子議員の質問概要は、こちらからご覧ください。(市議団ニュー...
第1回定例会 予算委員会 徴収強化を問う 貧困解決の手立てを
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第1回定例会 予算委員会 徴収強化を問う 貧困解決の手立てを

仙台市議会予算委員会で3月8日、すげの直子議員は、国保料や保育料などの徴収強化方針について問いました。払いきれない市民を追いつめるのではなく、貧困を解決する手立てこそ求められていると訴えました。 ※すげの直子議員の質問概要は、こちらからご覧になれます。(市議団ニュースNo.619)
第1回定例会 予算委員会 施設使用料のいっせい値上げは、根拠なし
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第1回定例会 予算委員会 施設使用料のいっせい値上げは、根拠なし

仙台市議会予算委員会で3月8日、花木則彰議員は、210もの施設使用料をいっせいに値上げする議案に対し、まったく根拠のないものであることを指摘し、値上げ案の撤回を求めました。 ※花木則彰議員の質問概要は、こちらからご覧になれます。(市議団ニュースNo.619)
第1回定例会 予算委員会 バス路線再編が市民に不便を強いている
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第1回定例会 予算委員会 バス路線再編が市民に不便を強いている

仙台市議会予算委員会で3月4日、庄司あかり議員は、地下鉄東西線開業に伴うバス路線再編が市民に不便を強いている実情を訴えました。きめ細かな公共交通を求めました。 ※庄司あかり議員の質問概要は、こちらからご覧になれます。(市議団ニュースNo.618)
第1回定例会 予算委員会 豊かな学びをどう保障していくか
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第1回定例会 予算委員会 豊かな学びをどう保障していくか

仙台市議会予算委員会で3月8日、ふるくぼ和子議員は、「標準学力検査」の実情にふれながら「豊かな学びの保障は、子どもたちと向き合う教育実践こそ」と強調しました。 ※ふるくぼ和子議員の質問概要は、こちらからご覧になれます。(市議団ニュースNo.618)
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