第4回定例会 一般質問 高見のり子議員(2024年12月17日)【概要】誰もが安心して暮らせる住宅政策を〇老朽マンションの管理と再生〇建て替えで住まいを失う高齢者の住居の確保〇市民のニーズに応え、市営住宅の増設を〇入居収入基準の引き上げ〇家賃減免申請書を全世帯に配布を〇復興公営住宅家賃の値上げストップ ...
【動画】コロナ下での学生支援 民青が仙台市に要望2021年9月7日https://youtu.be/RXZhwZN3S14 コロナ下での学生支援を求め、民青同盟宮城県委員会は9月3日、仙台市に要望書を提出しました。嵯峨サダ子議員が同席しました。 要望書はこちらからご覧ください。
生活支援1706台風19号の被災1800世帯は、支援ないまま。独自支援を(2019年第4回定例会 高見のり子議員の代表質疑から) ○高見のり子議員 10月12日から13日に発生した台風19号によって東日本を中心に甚大な被害がもたらされました。本市でも今議会において、災害復旧にかかる第118号議案 令和元年度仙台市一般会計補正予算(第4号)土木費677万2千円、災害復旧費7億1540万余が提...
生活支援2224被災者の医療費免除制度の対象を拡大せよ(2015年2月議会 ふなやま由美議員の一般質問) ○ふなやま由美議員 被災者への医療・介護の免除制度は、被災者・市民の粘り強い運動によって、2013年度に一旦打ち切りが強行された後、2014年度に打ち切りを撤回し、実施させるという前向きの変化をつくりだしました。しかし、仙台市は大規模半壊以上かつ非課税世帯に対象を限定...
生活支援1949被災者の生活再建の遅れ 政治の責任を問う(2014年10月議会 決算審査特別委員会 花木則彰議員の質問) ○花木則彰委員 決算を通じて明らかになった奥山市政の特徴の一つ、被災者を被災者として見なくなるという問題についてです。決算年度、被災建物の公費解体が終了しました。誰もがこの制度は、被災した家屋の解体を行って、被災者の生活再建に資するための支...